「I am a student.」のように、主語がIのときはbe動詞amを使います。am の短縮形I'mや、否定形am notの使い方も例文で学びましょう。
I am not → I'm not の形で否定文を作ります。am not も形式上は正しい(書き言葉)ですが、会話では I'm not を使うのが一般的です。
I'm not tired.
私は疲れていません。
解説: I am not を短縮した I'm not の形。形容詞の否定を表します。
I'm not a teacher.
私は先生ではありません。
解説: I'm not + 名詞の形。職業や身分の否定を表します。
I'm not busy.
私は忙しくありません。
解説: I'm not + 形容詞の形。状態の否定を表します。
Am I + 名詞/形容詞? の形で疑問文を作ります。I am の語順を Am I にひっくり返すだけです。
Yes, you are. / No, you aren't. で答えます。相手が「Am I ...?」と聞いているので、答えるときは you を使います。
Am I late?
私は遅れていますか?
解説: Am I + 形容詞の疑問文。am を文頭に出して疑問形を作ります。
Am I right?
私は正しいですか?
解説: Am I + 形容詞の疑問文。確認や同意を求めるときに使います。
Am I a member of this team?
私はこのチームのメンバーですか?
解説: Am I + 名詞の疑問文。自分の立場を確認するときに使います。
I am student.
I am a student.
解説: 職業には a/an が必要です。
I'm am happy.
I'm happy. / I am happy.
解説: I'm は I am の短縮形なので、am を重複させません。
I am have a car.
I have a car.
解説: 「持っている」は have を使います。be 動詞は使いません。