be 動詞・一般動詞・疑問詞・命令文など、英文の骨組みを作る基本文法
I am
I am を使って、自分の立場・状態・場所を表します。
You are
You are を使って、相手の立場・状態・場所を表します。
He / She / It is
is を使って、1人・1つの人やものの状態を表します。
We / They are
are を使って、we / they など複数の主語について表します。
am / is / are + not
be動詞 + not で「〜ではない」「〜にいない」を表します。
Are you ...?
be動詞を主語の前に出して、「〜ですか」と尋ねます。
am / is / are
am / is / are を主語に合わせて選ぶ基本を整理します。
play / have / go
play / have / like などで、動作・好み・所有を表します。
I play tennis.
英語の基本語順「主語 + 動詞 + 目的語」を確認します。
play / plays
現在形で、習慣やいつも成り立つことを表します。
don't / doesn't
do not / does not を使って、一般動詞の文を否定します。
Do / Does ...?
Do / Does を使って、一般動詞の文を疑問文にします。
plays / goes
he / she / it などの主語で、動詞に -s / -es を付けます。
Who〜?
Who を使って、人について尋ねます。
What〜?
What を使って、もの・内容・行動について尋ねます。
Where〜?
Where を使って、場所や居場所を尋ねます。
When / What time〜?
When / What time を使って、時を尋ねます。
Why〜?
Why を使って理由を尋ね、Because で答えます。
How〜?
How を使って、方法・状態・程度を尋ねます。
Which〜?
Which を使って、選択肢の中からどれかを尋ねます。
Whose〜?
Whose を使って、誰のものかを尋ねます。
who / what / where など
who / what / where などの疑問詞を意味と語順で整理します。
未来表現・助動詞・比較・to 不定詞・動名詞・接続詞など、伝えられることが広がる文法
when / while / before / after / until
when / while / before / after / until などで、時間関係を表します。
because / since / as
because / since / as で、理由を表します。
if / unless
if / unless で、条件を表します。
although / though
although / though で、逆の内容をつなぎます。
so ... that / so that
so ... that / so that で、結果や目的を表します。
Will you ...? / would like
Will you ...? や would like で、依頼や希望を表します。
could / be able to
could / be able to で、「できた」「できる」を表します。
must / must not
must / must not で、義務・禁止・強い推量を表します。
have to / has to
have to / has to で、必要や義務を表します。
should / shouldn't
should / should not で、助言やすすめを表します。
may / might
may / might で、「〜かもしれない」を表します。
Shall I / Shall we
Shall I ...? / Shall we ...? で、申し出や提案をします。
できる・すべき・かもしれない
can / will / must などの助動詞を、意味ごとに整理します。
現在完了・受け身・関係代名詞・分詞・間接疑問など、文の中身を厚くする文法
知覚動詞・関係副詞・過去完了・つなぎ言葉など、中学英語を土台に表現の幅を広げる文法