英語の単語が、文の中でどんな役割をするかを学びます。
英語の文には動詞が必要であることと、be動詞・一般動詞の違いを学びます。
am を使って「私は〜です」と自分の状態や立場を伝える形を学びます。
are を使って「あなたは〜です」と相手の状態や立場を伝える形を学びます。
is を使って、人や物の状態・立場・場所を伝える形を学びます。
are を使って、複数の人や物の状態・立場・場所を伝える形を学びます。
be動詞 + not で「〜ではない」「〜にいない」と伝える形を整理します。
be動詞の疑問文で「〜ですか?」と状態や場所を尋ねる形を整理します。
am / is / are の使い分け、原形 be、一般動詞との違いをまとめます。
一般動詞を使って、主語がすることや思うことを表します。
英語の基本語順は SVO(主語→動詞→目的語)です。
現在形は習慣や一般的事実を表します。I / you / we / they などでは動詞をそのまま置きます。
主語が三人称単数(he / she / it など)のとき、動詞に -s/-es をつけるルールを学びます。
don't / doesn't を使って「〜しない」という否定文を作ります。
Do / Does を使って、一般動詞の疑問文を作ります。
a / an / the / 無冠詞を、特定・不特定と発音のルールで使い分けます。
複数形の作り方に加えて、単複一致や不可算名詞の扱いも整理します。
this(これ)/ that(あれ)/ these(これら)/ those(あれら)の使い分けを学びます。
数えられる名詞と数えられない名詞の違い、many / much、some / any の使い分けを学びます。
基数詞・序数詞・日付に加えて、hundred / thousand を使う大きな数の表し方も学びます。
be動詞・一般動詞・疑問文・否定文など、中学1年前期の基礎文法を総復習します。
過去の出来事は過去形で表します。規則動詞は -ed、不規則動詞は形が変わります。
過去形の疑問文は Did を、否定文は didn't を使って作ります。
was / were を使って、過去の状態や場所を表します。
「be動詞 + 動詞-ing」で今していることや一時的な状況を表します。
場所・時間・方向を表す基本前置詞を、イメージと語順で整理します。
There is / There are の使い分け、否定文・疑問文、場所の置き方を学びます。
命令・禁止・依頼・提案に加えて、掲示や注意書きの命令表現も学びます。
肯定文・否定文・疑問文・命令文の違いと、一般動詞・be動詞の語順変化を学びます。
my / mine などに加えて、's / of と its / it's の違いも学びます。
動詞や前置詞の後ろで使う目的格と、主格との違いを学びます。
Who を使って、人について尋ねる表現を学びます。
What(何)を使った疑問文で、物事について尋ねる表現を学びます。
Where(どこ)を使った疑問文で、場所を尋ねる表現を学びます。
When を使って、時間を尋ねる表現を学びます。
Why(なぜ)を使った疑問文と、Because で理由を答える表現を学びます。
How(どう・どのくらい)を使った疑問文で、方法や程度を尋ねます。
Which(どれ・どちら)を使って、選択肢から選ぶ質問をします。
Whose(誰の)を使った疑問文で、持ち主を尋ねます。
who / what / when / where / why / how / which / whose の疑問詞を総復習します。
助動詞は動詞の前に置いて意味を足す語です。中学1年では can を例に基本ルールを学びます。
can は「〜できる」を表す助動詞です。否定は can't、疑問は Can you...? です。
and / but / or / so の意味と、文のつなぎ方を学びます。
by / with / for / from / to / about で、場所や時間以外の関係を表します。
過去形・進行形・助動詞・疑問詞など、中学1年後期の文法を総復習します。
「was/were + 動詞-ing」で「〜していた」を表します。
will / be going to / 現在進行形 / 現在形を使った未来表現の使い分けを学びます。
when / while / before / after / until で時間関係を表します。
because / since / as で理由を表します。
if / unless で条件を表します。条件節では未来のことも現在形で表します。
although / though で逆接を表します。
so...that で結果、so that で目的を表します。
Will you ...? で依頼を表し、would like (to) で丁寧に希望を伝えます。
could で過去の能力や丁寧な依頼を表し、be able to で助動詞と一緒に「できる」を表します。
must で義務「〜しなければならない」、must not で禁止「〜してはいけない」、must + be で推量「〜に違いない」を表します。
have to / has to は「〜しなければならない」、don't have to は「〜しなくてもよい」。must との違いも整理します。
should は「〜すべき・〜したほうがいい」と助言を表します。
may / might で「〜かもしれない」という可能性を表します。
Shall I...? は「〜しましょうか?」、Shall we...? は「〜しませんか?」です。
can/will/must/may/should などの助動詞の使い分けを総まとめします。
形容詞の位置、程度副詞、並べ方、-ing/-ed 形容詞、感覚動詞との組み合わせを学びます。
副詞の役割、5種類の分類、-ly 副詞の作り方を学びます。置き場所のルールは「副詞の位置ルール」で扱います。
種類ごとの副詞の置き場所(頻度/程度/様態/時間/場所)を例文で整理します。
形容詞と前置詞の基本パターン、文脈での選び分け、頻出表現を学びます。
to + 動詞の原形で「〜すること/〜するための/〜するために」を表します。
too ... to / enough to / It is ... to / It takes ... to を使えるようにします。
something / anything / nothing などを文の種類に合わせて使い分けます。
動詞-ing で「〜すること」を表す名詞の働きをします。
比較級・最上級、as ... as、not as ... as を使って程度や順位を比べます。
like ... better / one of the + 最上級 / much + 比較級などを使えるようにします。
「be動詞 + 過去分詞」で「〜される」を表します。
be interested in / be made of など、過去分詞を使う定番表現を整理します。
have/has + 過去分詞で経験・継続・完了を表し、過去形との違いも学びます。
have/has been + -ing で続いている動作を表し、現在完了形との違いも学びます。
give/show/send/buy などで「人にモノを〜する」2つの語順を学びます。
call A B / make A happy などで O = C の関係を表す SVOC 文型を学びます。
make / have / let / get で「〜させる」「〜してもらう」を表す形を学びます。
see / hear / watch などで「〜するのを見る/聞く」を表し、原形と -ing の違いを学びます。
疑問詞節を文の中に入れる形です。語順が平叙文になります。
how to / what to / where to で「〜すべきか/〜の仕方」を表します。
現在分詞「〜している」と過去分詞「〜された」で名詞を修飾し、前置・後置の位置も学びます。
who / which / that / whose で先行詞を修飾する文を作ります。
場所・時・理由を説明する文をつなげる関係副詞 where / when / why を学びます。
that/if/whether で始まる名詞節の使い方を学びます。
How/What で始まる「なんて〜なんだ!」という感嘆文を学びます。
文末に短い疑問を添えて「〜ですよね?」と確認する表現です。
myself(自分自身)や each other(お互い)の使い方を学びます。
進行形・完了形・未来などの動詞句と、複数の動詞が出る文での見分け方を学びます。
「had + 過去分詞」で過去のある時点より前の出来事を表します。
現実と違うことを仮定する表現です。仮定法過去と仮定法過去完了を学びます。
as if / If it were not for / I wish など、仮定法の定型表現を使えるようにします。