毎日使う中学2年

Let's ~

〜しよう

Let's + 動詞の原形で、話し手と相手が一緒にすることを「〜しよう」と提案します。動詞の前に to は置きません。やめよう・しないでおこうと提案するときは Let's not + 動詞の原形を使います。

例文

Let's go!

行こう!

Let's eat.

食べよう。

Let's take a break.

休憩しよう。

会話での例

実際にこの型で言われている会話フレーズです。クリックで使い方を見られます。

ビジネスよく使う

Let's keep in touch.

連絡を取り合いましょう。

Let's の提案パターンとして接続。

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ビジネスよく使う

Let's call it a day.

今日はここまでにしましょう。

Let's の提案パターンとして接続。

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雑談よく使う

Let's get together sometime.

いつか会いましょう。

Let's の提案パターンとして接続。

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似た表現

形や使う場面が近い表現です。違いは各説明で確認できます。

How about ~?

〜はどうですか?

「How about ~?」は相手の意向をやわらかく尋ねる誘い方です。押しつけずに提案したいときに向いています。

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How about we ~?

一緒に〜しませんか?

「How about we ~?」は相手の意向を尋ねる形の誘い方です。少しやわらかく誘えます。

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Shall we ~?

〜しましょうか?

「Shall we ~?」は相手の意向を尋ねる形の誘い方です。一緒に決めたい雰囲気を出せます。

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使い分ける表現

形が似ていても、尋ねる内容や使う場面が異なります。

Let's not ~

〜しないようにしましょう

「Let's not ~」は「〜しないようにしよう」と誘う否定文です。

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