blame

「責める」は英語で blame。「blame」の過去形・過去分詞は「blamed」(責めた・〜のせいにした・非難した)、三人称単数現在形は「blames」、現在分詞(ing形)は「blaming」です。動詞として「責める、〜のせいにする、非難する」、名詞として「責任、非難」の意味で使われます。進行形は be動詞 + blaming の形で使います。

よく使う品詞

その他

blame

[ˈbleɪm]

高校

意味: 責める、〜のせいにする、非難する

例文 (2件)

We all overlooked the error, so don't blame yourself.

そのミスはみんなが見落としていたので、自分だけを責めないでください。

Don't blame others for your mistakes.

自分のミスを他人のせいにしないでください。

活用形

blames

[ˈbleɪmz]

意味: 責める、〜のせいにする、非難する

例文 (1件)

He always blames others instead of taking responsibility for his own actions.

彼は自分の行動に責任を取る代わりに、いつも他人を責めます。


blame の後に続く、覚えておきたい形は?

blame ~ for

〜を…のことで責める


blame の反対の意味を表す単語は?

blame(「責める・〜のせいにする・非難する」の意味) 対義語

forgive

許す

責める・非難する/許す