「だけ」は英語で only。only は副詞として「だけ、のみ」、形容詞として「唯一の」の意味で使われます。
only
[ˈoʊnliː]
中学1年[ˈoʊnliː]
中学1年よく使う品詞
その他
only の意味
- だけ、のみ
- 人・物・量・時などを「〜だけ」と限定します。置く位置によって限定する対象が変わります。if only + 文は「〜でさえあれば」と強い願いや後悔を表す別の定番表現です。
意味を覚える手がかり
核になるイメージは「範囲を一つに絞ること」。the only + 名詞なら「唯一の」と名詞を説明し、ほかの語にかかる only は「〜だけ」と人・量・時などを限定します。
onlyの例文
- 「だけ・のみ」の意味
If only I had listened to her advice.
- 彼女の助言を聞いておけばよかった。
- 「だけ・のみ」の意味
If only I had more time!
- もっと時間があればなぁ!
- 「だけ・のみ」の意味
I only have 500 yen.
- 500円しか持っていません。
- 「だけ・のみ」の意味
Only you can do this.
- これができるのはあなただけです。
- 「だけ・のみ」の意味
She is only 10 years old.
- 彼女はまだ10歳です。
only の意味
- 唯一の
- the only + 名詞で「唯一の・ただ一つの」です。名詞の前に置き、その人や物以外には該当するものがないことを表します。
onlyの例文
- 「唯一の」の意味
She is the only child in the family.
- 彼女はその家庭で唯一の子どもです。
- 「唯一の」の意味
He is the only person here.
- ここにいるのは彼一人だけです。
only を使う表現
副詞として使う表現
よく使う組み合わせ
only と意味でつながる単語
only(「だけ・のみ」の意味) の類義語
- merely
単に・ただ〜に過ぎない