「だけ」は英語で only。only は副詞として「だけ、のみ」、形容詞として「唯一の」の意味で使われます。

only

[ˈoʊnliː]

中学1年

よく使う品詞

その他

only の意味

だけ、のみ
人・物・量・時などを「〜だけ」と限定します。置く位置によって限定する対象が変わります。if only + 文は「〜でさえあれば」と強い願いや後悔を表す別の定番表現です。

意味を覚える手がかり

核になるイメージは「範囲を一つに絞ること」。the only + 名詞なら「唯一の」と名詞を説明し、ほかの語にかかる only は「〜だけ」と人・量・時などを限定します。

onlyの例文

  • 「だけ・のみ」の意味

    If only I had listened to her advice.

    彼女の助言を聞いておけばよかった。
  • 「だけ・のみ」の意味

    If only I had more time!

    もっと時間があればなぁ!
  • 「だけ・のみ」の意味

    I only have 500 yen.

    500円しか持っていません。

only を使う表現

副詞として使う表現

よく使う組み合わせ

  • not only

    〜だけでなく

    例文

    She is not only smart but also kind.

    彼女は賢いだけでなく優しいです。
    この表現に関連する文法等位接続詞

only と意味でつながる単語

only(「だけ・のみ」の意味) の類義語

  • merely

    単に・ただ〜に過ぎない