「後悔する」は英語で regret。「regret」の過去形・過去分詞は「regretted」(後悔した・残念に思った)、三人称単数現在形は「regrets」、現在分詞(ing形)は「regretting」です。動詞として「後悔する、残念に思う」、名詞として「後悔、残念なこと」の意味で使われます。進行形は be動詞 + regretting の形で使います。

regret

[rəˈɡret]

中学3年

よく使う品詞

その他

regretの意味後悔する、残念に思う

regretの例文

  • 「後悔する・残念に思う」の意味

    I don't want to regret this decision.

    この決断を後悔したくありません。
  • 「後悔する・残念に思う」の意味

    I do not want to regret not trying.

    挑戦しなかったことを後悔したくありません。

regretの活用

regrets

[rɪˈɡrets]

regretsの例文

  • 「後悔する・残念に思う」の意味

    She regrets not studying harder for the test.

    彼女はテストのためにもっと勉強しなかったことを後悔しています。

regret を使う表現

動詞として使う表現

よく使う組み合わせ

  • regret doing

    〜したことを後悔する

    例文

    She regretted not studying harder for the exam.

    彼女は試験前にもっと勉強しなかったことを後悔しました。
    この表現に関連する文法動名詞の基本