「〜かなと思う」は英語で wonder。「wonder」の過去形・過去分詞は「wondered」(疑問に思った・不思議に思った)、三人称単数現在形は「wonders」、現在分詞(ing形)は「wondering」です。動詞として「〜かなと思う、不思議に思う、疑問に思う」、名詞として「驚き、不思議」の意味で使われます。進行形は be動詞 + wondering の形で使います。

wonder

[ˈwʌndər]

中学2年

よく使う品詞

その他

wonderの意味〜かなと思う、不思議に思う、疑問に思う

意味を覚える手がかり

「驚き・不思議に思う」が核心の意味。そこから驚きに満ちた様子を表す語へ広がる。

wonderの例文

  • 「〜かなと思う・不思議に思う・疑問に思う」の意味

    I wonder if this is the right answer.

    これが正しい答えかどうか気になります。
  • 「〜かなと思う・不思議に思う・疑問に思う」の意味

    I wonder what time it is now.

    今は何時だろうと思います。
  • 「〜かなと思う・不思議に思う・疑問に思う」の意味

    I wonder why he is late.

    なぜ彼が遅れているのか不思議に思います。

wonderの活用

wonders

[ˈwʌndərz]

wondersの意味〜かなと思う、不思議に思う、疑問に思う

wondersの例文

  • 「〜かなと思う・不思議に思う・疑問に思う」の意味

    She wonders what to do next.

    彼女は次に何をすべきか考えています。

wonder を使う表現

動詞として使う表現

句動詞

  • wonder about

    〜はどうなのだろうと思う、〜について考える

    例文

    I often wonder about the future.

    将来はどうなるのだろうとよく考えます。
    この表現に関連する文法関係を表す前置詞

文を作るパターン

この単語を当てはめて、別の文にも広げられる型です。

I was wondering if ~.

〜かなと思いまして。

wonder と一緒に学ぶ文法

この単語を使うときに役立つ文法を、まとめて確認できます。

wonder と形でつながる単語

wonder の形容詞形

  • wonderful

    素晴らしい

    -ful 派生

    wonder + -ful(〜に満ちた)で「素晴らしい」