「話に出す」は英語で mention。「mention」の過去形・過去分詞は「mentioned」(言及した・話に出した)、三人称単数現在形は「mentions」、現在分詞(ing形)は「mentioning」です。動詞として「話に出す、言及する」、名詞として「言及」の意味で使われます。進行形は be動詞 + mentioning の形で使います。

mention

[ˈmenʃən]

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よく使う品詞

その他

mentionの意味話に出す、言及する

mentionの例文

  • 「話に出す・言及する」の意味

    Don't mention it to anyone.

    誰にも言わないでください。
  • 「話に出す・言及する」の意味

    Please do not mention this to anyone.

    このことは誰にも言わないでください。

mentionの活用

mentions

[ˈmenʃənz]

mentionsの意味話に出す、言及する

mentionsの例文

  • 「話に出す・言及する」の意味

    My grandmother often mentions the bakery that used to be here.

    祖母は、以前ここにあったパン屋の話をよくします。

mention を使う表現

動詞として使う表現

熟語・慣用表現

  • not to mention

    〜は言うまでもなく

    例文

    The hotel was expensive, not to mention far from the station.

    そのホテルは高かった上に、駅から遠かったです。
    この表現に関連する文法to不定詞

mention と意味でつながる単語

mention(「話に出す・言及する」の意味) の類義語

  • say

    言う

    「言及する・言う」の類義

    say は内容を言葉にして伝える広い語です。mention は話の中で人や事柄へ短く「触れる」ことに焦点を当てます。